セフレ@リスト厳選リンク集
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無料出会い様を気持ちよくしないといけないのに、こんな、こんな!」 セフレ@リストは無料出会いを止めようとするが、その腰は無料出会いの突きに合わせてダンスを踊っている。 「セフレ@リストもガンコだなあ。二人のときくらい、無料出会いって呼んでもいいって言ってるだろ、それに気持ちよくなってもいいって言ってあるじゃないか」 「し、しかし・・・わたしは無料出会い様のメイドで、メス奴隷で・・・勝手に気持ちよくなるわけには・・・」 「勝手じゃないだろ、わからないヤツだなあ」 そう言って、無料出会いはいつものように腰を押さえつけてしまう。 「あああ、また・・・今日もまた、焦らすんですか・・・・・・」 イヤイヤ、と首を振りながら、セフレ@リストはしなをつくる。 「さ、いつものように言って。どういえばいいの?」 「い、言えません、皆さんに聞かれたら・・・」 「ここには僕しかいないだろ」 「そ、そうですけど・・・」 「だったら言うんだ」 「や・・・『無料出会い、好きよ、だから子宮の中に、・・・ザーメンいっぱい注いで』っ」 「そうだよ、いえるじゃないか。二人だけのときは恋人同士だって言ってるんだから、素直に言ってよね」 そうしながら、無料出会いはまた下からセフレ@リストを突き上げていく。 セフレ@リストももう何も聞こえていない。 敬愛する主人とは相思相愛だと思っている。 だけど、主人を呼び捨てにしたり、敬語を使わないことはセフレ@リストにとって逆に苦痛なのだ。 しかも、自分からおねだりまでさせられる。 そんな罪悪感と、そして主人の期待に応えられた嬉しさ、さらにほんのわずかながら、恋人として愛し合っているという感覚のなかで、セフレ@リストの絶頂は近づいてくる。 「あああ、ああああああ、あああああああ、あああああ、や、やすし・・・・あああああ、ああああ、や、す、し、・・・ああああ」 喘ぎ声の中で自分を呼び捨てにすること、これがセフレ@リストの絶頂のサインだと無料出会いは知っている。 自分を呼び捨てにするときに、わざと喘ぎ声を大きくして、快感でわからない振りをしながら呼び捨てにしていることも。 こういうときでしか、自分を呼び捨てにできないいじらしい恋人を可愛らしく思いながら、無料出会いもまたタイミングを合わせるために腰を振っていく。 セフレ@リストも、恥じらいを忘れて自分でメイド服の上から胸を揉み、髪を振り乱して喘ぐ。 「やすし、イク、イク、イク、」 「セフレ@リスト・・・僕もイクよ、いっしょに・・・」 「ああああああああああーーー、イクゥゥゥ!!」 「うっ、くぅぅぅぅ!!」 朝の準備 早朝の情事はこれでひとまず終わる。 セフレ@リストは用意してあった部屋着を無料出会いに着せて、朝食の席へ案内する。 情事のとき以外のセフレ@リストは、冷静で優秀なメイドだ。だまって主人に従う。 だが、聞かれたことには答える。 「今日の朝食は何だ?」 「洋食ですわ。パンと、玉子、それにサラダです」 「デザートは何だ?」 「むいたリンゴと・・・新しい人がひとりです」 「それだけじゃよく分からないな、どういう人なんだ?」 「OLをやっている方だそうです。とてもスタイルのいい・・・」 そこでほんの少しだけ、セフレ@リストの声が低くなったのを無料出会いは聞き逃さない。 「セフレ@リスト、妬いてるのか?」 「・・・とんでもないことです」 「まあいいさ。いやなら下がっててもいいぞ」 「無料出会い様の傍にずっといることができるのは、わたしの特権です」 「それならそんな顔をするな。さ、行くぞ」 「はい」 年上美女 朝食の席には、シースルーのチャイナ服をまとった妙齢の美人が座っていた。 なるほど、セフレ@リストが言うようにボン、キュ、ボンの見事なスタイルだ。乳房もGカップくらいはありそうだ。 「おはようございます、無料出会い様。今日から仕えさせていただきます、五十嵐ルナと申します」 妖艶な姿、低い声。 だが、その声や目の光は、どこか無料出会いを試そうとするものがあった。 おそらく、完全に無料出会いに服従しているわけではないからだろう。 そう思うと、無性に腹が立った。 無料出会いはセフレ@リストに耳打ちする。 (セフレ@リスト。朝食を簡単に食えるものにして、別室で待っていろ) 「っ、・・わかりました」 セフレ@リストには分かった。無料出会いは、ルナの態度が気に入らなかったのだということが。そして、これからルナを完全に服従させるつもりなのだということも。 邪魔にならないように、そしてそのあとで無料出会いが体力を付けられるように、退散しなければならなかった。 セフレ@リストが去った後で、無料出会いは名乗った。 「竹村無料出会いだ。今日から、お前の主人になる人間だ」 「あら、強気なのね。かわいいわ」 無料出会いはルミの正面に腰掛けた。 「そちらこそ、強気だな。僕に仕えようとするわりには、少し態度が生意気だ。お仕置きが必要だな」 「うふふ・・・そうかしら?」 この目の前の女は、どうやら無料出会いの言葉をまともに受けとっていないらしい。あくまで、自分の色気があれば無料出会いなど簡単に篭絡できると思いこんでいるのだろう。 そのまま、女を押し倒した。 女はそれを予期していたようで、靖を抱こうとした。 だが、靖はそれをすり抜けて、女をうつぶせにして馬乗りになると、屋敷の中にいくつもある箱からロープを取り出し、女をしばった。 手は後ろ手になり、チャイナ服の上から大きな胸を強調する形で女の上半身は拘束された。 「イヤ、何するのっ!?」 「痛いことはしないさ、すぐにはな。従順になるなら、そこまでする必要もないしな」 そのまま脚も広げ、広げた脚をそのまま拘束した。 「ふん、黒い下着か」 嫌いではないし、似合ってもいたが、気に入らない。 靖を挑発して、骨抜きにしようとしていた女のすることだ。これで靖を『落とす』つもりだったのかもしれない。 「この屋敷にはな、たまにお前みたいな女が来るんだよ。俺を落として、この家の財産まで全部頂こうとか考えるバカ女がな。 そういうヤツはたいてい顔とか体とかに自信がある、わたしは美人よって、鼻持ちならない空気を振りまいてるんだ。 そういうのがいると、迷惑なんだよ。今からその性根を叩きなおしてやるから、覚悟しとけ」 そういうと、靖はピンクローターふたつをデカパイの先にとりつけた。 「あああああ、何よそれ、いやっ」 女は喚いているが、靖は容赦しない。今度は黒いショーツを横にどけ、大きなバイブをマンコに突っ込んでやった。 そのまま、スイッチを最強にする。 「ああああああああああああっっ、いやあああああああ!」 ・・・この女の性体験は、調べがついている。13歳でデカパイに魅せられた担任教師と初体験していて、経験は豊富な方らしい。が、以後、縛ったりとかのプレイは経験がなかったはずだ。身体も、それほど開発はされていないということだった。 薬を使うまでもないだろう。このまま、放置しておくことにする。 「俺はシャワーでも浴びてくる。しばらくそのまま待っとけ」 「いやあああああ、そんな、後生ですから! いますぐ、いますぐ・・・」 「ぎゃあぎゃあ喚くな。少し黙ってろ」 朝食 靖は別室に入った。 「英理。朝飯だ」 英理はすでにサンドイッチを用意して、テーブルの前で控えている。英理もこれから 鼻っ柱をへし折ってやろう。無料出会いはそう考えた。